今日は父の日でした。
嫁の父はすでに無く、私の父もポロシャツだパジャマだと
買ってきてネタ切れ〜。
それならお昼にそばでも食べに行こうかと霧の森へ行って来ました。

お土産用の霧の森大福は異常な込みようでゴールデンウイークよりも並んでる人の列が長い〜。
じいばあも持って帰らなくても〜と言うのでそのまま茶そばの食べられるレストランへ。

中へはいるまで結構待たされたのでお腹が空いていて、出てきた
茶そば+ごはん+てんこ盛りの野菜のかき揚げ定食は半分ほど食べたところで
写真を撮ってないのに気が付いた〜。
で、写真はありません。
食事の後は、思ったよりも量が多い定食でしたがお茶+霧の森大福が食べられる茶店へGO!
茶フェでは霧の森大福は食べられないのでお気をつけて。


タイミング悪く満席だったのでしばらく待っていると椅子席が空いたのでどうかと。
4名様では狭いですがの一言に二つ返事でNO〜!
折角来たのに外からちらっと見えたの(小雨でしたが外は明るく室内は暗いので
外から室内は見えにくく、中から外は丸見えです。お気を付けて)畳の部屋を希望しました。
程なく通されたのは廊下に面した八畳一間の茶室を模したスペースでした。


これにはビックリ、てっきり大広間ならぬ適当な部屋に何人かで座ってお茶をいただく物と思ってました。
あまりにもゆったりした空間の使い方、贅沢な空間です。


こんな感じのお運びのお姉さんがお茶を点ててくれました。
御自分でなさいますかと聞かれましたが丁重にお断りしてました〜、嫁が。

隣の部屋の前には坪庭もあり、二部屋しかない店(+狭いカウンターと縁台スペース有り)
では元は取れないだろうなと思いながら後にしました。
